2010年09月02日

ビジネスホテルの魅力

1 : 理容師(神奈川県):2010/09/02(木) 17:38:08.71 ID:DrHBa/4e0 ?PLT(12001) ポイント特典

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「平成の大修理」で、姫路城の大天守が隠れ、観光客が激減しているのに、
なぜかJR姫路駅周辺でビジネスホテルの新規参入が相次いでいる。
昨年から5軒が開業し、今後も2軒が開業を予定。
パナソニックの子会社で液晶テレビ用パネルを量産する
「IPSアルファテクノロジ姫路」(兵庫県姫路市飾磨区)の工場が4月に稼働し、
10月には市に本社が移転するなどビジネス客の増加を見込めることが背景にあるとみられ、
市企業立地推進課は「企業誘致による効果とみており、観光だけでなく、市外から多くの
人を呼び込むことができれば地元経済を活性化させることができる」と喜ぶ。

以下ソースで

http://osaka.yomiuri.co.jp/re-eco/news/20100902-OYO8T00367.htm

元スレッド
ビジネスホテルの魅力
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news/1283416688/

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2009年12月14日

郵便局員の『自爆営業』

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2009/12/14(月) 17:33:14 ID:???
郵政民営化後の2年目。明日15日から年賀状の受付が始まるようだが、年賀はがき自体の
売り上げは、ここのところ低調だ。今年10月29日から販売の始まった2010年用年賀はがき
の初回発行枚数は約36.4億枚。これは前年約41.4億枚と比べ約12.1%減となっている。

ただし、2005年以降の販売実績について見ると、増減を繰り返しつつも横ばい傾向と
なっているため、これを「苦戦」とはとらえず、「紙の年賀状は根強い」とむしろ
日本人のなかでの「年賀状」という慣習の浸透ぶりに注目するむきもあるようだ。

ちなみに「郵便局に行っても年賀はがきが買えなかった」という事態を避けるために、
年賀状は多めに刷るのが伝統となっている。去年は4億枚の年賀はがきが売れ残った。
売れ残った年賀はがきは段ボールなど再生紙として利用されるとのことだ。

そうした年賀状をめぐる現状のなか、昨今郵便局員の「自爆」が話題となっている。
郵政民営化以降、年賀はがきの販売にノルマが課されるようになり、ノルマを達成する
ために局員が自腹で買いとる行為が見られると報じられているが、これを業界では
「自爆営業」というらしい。

局員が「自爆」して買いとったはがきは、金券ショップで1000〜1万枚単位で持ち
込まれて換金されることが多く、 12月6日付けの北海道新聞のニュースサイトでも、
郵便事業会社側の「自爆」禁止にもかかわらず、局員によって金券ショップに
年賀はがきが持ち込まれている様子が報道されている。「査定に響くので無理する
しかない」というのが局員の本音だそうだ。

Eメールの普及などとともに、年賀はがきの売り上げは今後厳しいものになっていく
のか、それとも年賀状という習慣はやはり根強いのか。いずれにせよ、民営化で
「成果」が要求されるなかで、郵便局員が体験したことのない厳しい現状におかれて
いるのはたしかなようだ。

◎ソース リクルート「シゴトの計画」
http://4510plan.jp/360/newscolumn/12999/

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2009年12月13日

都会人が冷たいのはなぜか?

1 : 分度器(埼玉県):2009/12/13(日) 01:28:44.93 ID:e57SMmeF ?PLT(12073) ポイント特典

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たくさんの人たちが都会にやってきます。
しかし、楽しいアーバンライフを夢見てきたのもつかの間、都会人の
“冷たい”対応に心が寒くなってしまった人も多いでしょう。
たとえば、以下のような“ガッカリ”は都会に引越してきた人の多くが
経験しているのではないでしょうか?

このように、都会人は必要以上に自分の領域に踏み込まれるのを嫌がったり、
自分に関係ないことには極力関わらないようにする傾向があります。

■都会では人間関係が希薄になりやすい
都会は、情報のジャングルです。
ありとあらゆる情報が集まっているだけに、都会人には必要な情報だけを
すばやく取捨選択する能力が必要とされます。そして、“人間のるつぼ”でもある
都会では、人との接触にもこの取捨選択の能力が発揮されます。
なぜなら、重要でない人的接触に時間と意識を奪われていると、
やらなければいけないことにいつまでも着手できず、ストレスでくたくたになってしまいます。そのため、自分に必要のなさそうな人とは極力関わらない、面倒くさい人間関係には踏み込まない、という気持ちが無意識のうちに働いてしまうのです。


■「情報洪水症候群」にご用心!

都会人は無意識のうちに上の4つの行動をとることで、
情報や刺激に振り回されないよう、自分自身を守っているのではないでしょうか。
したがって、都会に住むことで人間性が冷酷になってしまうというわけではありません。
すべては、都会という環境に適応させるためにとられた行動なのです。
情報の取捨選択能力は、日々たくさんの情報に触れていれば自然に身についていきますが、
慣れないうちは必要な情報を見分けられず、手当たり次第に情報をかき集めて、
振り回されてしまうものです。日にちやシチュエーションごとに必要な情報は何か、
優先順位をつけて考えていくと、情報の選択が少しずつ上手になっていくでしょう。

http://news.ameba.jp/allabout-pc/2009/12/52489.html

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2009年11月02日

日本の醤油はなぜ世界で普及するのか

1 : モズク:2009/10/31(土) 18:10:09.72 ID:wPxUpB7v ?PLT(12001) ポイント特典

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 和食とは切っても切れない調味料、「醤油」。
元をたどれば中国に起源があるが、醤油は日本で独自に発展した調味料だ。
17世紀にはすでに輸出も始まっており、醤油は今日では100カ国以上の国に輸出されているという。

 味や使われている原料は異なるが、醤油に似た調味料はアジア各国に存在し、中国にも醤油が存在する。
この醤油について、中国人ブロガーのfengfazhiyi(ハンドルネーム)氏が「日本の醤油は米国人に人気がある」と題する文章を自らのブログに掲載した。

  まず氏は、「日本で最もポピュラーな調味料と言えば、醤油を挙げることができるだろう。日本料理に醤油を欠かすことは不可能だ」と指摘し、「日本の醤油には『こいくち』、『うすくち』など数種類存在する」と紹介。

  続けて、醤油には食欲を増進させる成分が300種類ほども含まれており、魚や肉の臭いを消す効果もあると紹介する。

  さらに氏は、日本の醤油は世界各国に輸出されており、その国々で広く受け入れられている、と指摘。続けて、中国にも醤油があるというのに、なぜ中国の醤油は外国人から受け入れられないのだろうか?と疑問を綴り、
「米国人から美しい漢字がプリントされていた中国の醤油はとても美味しいと褒められたことがあった。後日、スーパーでその醤油を見てみたところ、それは中国の醤油ではなく、日本の醤油だった」と失望の声を綴った。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=1031&f=national_1031_014.shtml

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posted by nikopati at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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